10月12・13日の「ほたるまちふれあい祭り in大阪」、
そして「かわうち復興祭」と小山良太ゼミナールの
イベント行脚は第3弾を迎えました。
川内村は福島県浜通りの双葉郡に位置しており、
福島原発からはおよそ20kmの距離があります。
震災後いち早く「帰村宣言」をした自治体として、
全国ニュースでも報道されました。
会場には「かわうち応援ブース」が設けてあり、
北海道・大阪・長崎から支援団体が駆けつけました。
小山良太ゼミナールも地元大学として地域に貢献するべく
参加しました。
上記はかわうち復興祭のチラシです。
天気はあいにくの雨。
物販の準備完了。ブース作りも慣れたものです。
展示ブースは施設の中に設置。
こっちも準備万端です♪
雨は時間が経つにつれ、激しい土砂降りに。
お客様も自由に会場をまわることができないようです。
そこでこちらから試食を持ってアピールに。
まずはダッシュでテントに滑り込む。
すかさず試食を勧める。
さらに試食を勧める。
そして商品の説明。コミュニケーション。